HIACE 【200系ハイエース】

WorksBell RAPFIXⅡ(ラフィックスII)

・ステアリング装着後にガタ付きが一切でない。・ステアリングの角度を気にせずに装着しても、トップ位置で固定されるので、装着ミスがない。・ホーン配線の脱着もステアリング脱着と同時にワンタッチで行える。・お好みのカラーバリエー […]

WorksBell SRDステアリングスイッチケース

ワークスベル製SRD ステアリングスイッチケースハイエース以外のSRD キットのように、純正のステアリングスイッチを移設するタイプでは再現が困難なため、純正スイッチ同様の基盤を組み込んだスイッチケースで開発いたしました。 […]

玄武Genbフレームサポートブレース

ボディ補強で体感する、驚きの剛性アップ効果ご存じのとおり、ハイエースの基本設計は「商用バン」です。荷室空間を最優先にした設計ゆえに、車体の断面積に対して十分な強度を備えているとはいえません。フレームサポートブレースは、軽 […]

玄武Genbフレームサポートバー[センター]

ご存じのとおり、ハイエースの基本設計は「商用バン」です。荷室空間を最優先にした設計ゆえに、車体の断面積に対して十分な強度を備えているとはいえません。フレームサポートバーは、軽量かつ高剛性を誇る肉厚アルミシャフトで左右のフ […]

玄武Genbフレームサポートバー[フロント]

ボディ補強で体感する、驚きの剛性アップ効果ご存じのとおり、ハイエースの基本設計は「商用バン」です。荷室空間を最優先にした設計ゆえに、車体の断面積に対して十分な強度を備えているとはいえません。フレームサポートバーは、軽量か […]

センターピラーバー

セカンドシートベルトショルダー部分固定部左右を、ピラーバーでつなぎ車両センター部分の剛性を高めます。取り付け部はL字型ブラケット(一部車種除く)を使用せず、全て専用ブラケットを使用し、確実に応力がかかるようにしました。シ […]

フロントモノコックバー

フロントボディ底部のスタビライザー取付ブラケットの左右と連結することにより、ボディ剛性を向上させることができます。サスペンションから大きな入力があった時やコーナーリング時などに生じるボディの捩れや撓みを防止し、サスペンシ […]

リアモノコックバー

ボディ底部後方のスペアータイヤ上部部分の左右を連結することにより、ボディ剛性を向上させることができます。サスペンションから大きな入力があった時やコーナーリング時などに生じるボディの捩れや撓みを防止し、サスペンション本来の […]

CUSCO(クスコ)リア追加強化スタビバー

スタビライザーはコーナリング時の車体の傾き(ロール)を抑え安定性を高めるパーツです。車高の高いハイエースは交差点を曲がる時だけでなく、峠道、ワインディングロードでもフラつきを感じることが多いと思います。そんな不安を解消す […]

玄武Genbハイパーフローフィルター

ハイエースのエンジンを活性化するためには、基本に忠実な吸排気チューニングが効果的です。近頃では吸気チューニングの定番となったスポーツフィルターへの交換ですが、実は間違った認識によるものも少なくありません。自然吸気エンジン […]

玄武Genbイージーセットアップツール

重要;当製品はGenb製サーフェスロックUボルト専用設計です。他のUボルトには適合しておりませんのでご注意下さい。多くのローダウン車両でUボルトの固定不良にまつわるトラブルが発生しているのをご存じでしょうか。実は、2本の […]

玄武Genbハイパフォーマンスブーツキット

ブーツ破損やハンドリングの不満を一挙に改善​4WDハイエースをローダウンするうえで避けて通れないドライブシャフトの角度不良。その原因は、エンジンクロスメンバーに固定されているフロントデフとローダウンにともなって上昇するハ […]

玄武Genbアクスルパワーブレースセット

ローダウンの一般的な手法として用いられるローダウンブロック。アクスルハウジングとリーフスプリングの間に挟み込んだブロックの高さ分だけ車高を下げられる、シンプルかつローコストなダウン術です。しかし、同時に致命的な弱点を抱え […]

NewTypeドライブシャフトAssy

​構造上ハイエース4WDをローダウンするとドライブシャフトの角度によりによって、ドライブシャフトブーツの破れやすくなってしまいます。純正ブーツの材質より耐摩耗性を向上させ、インナー側のブーツ形状を変更させることにより経年 […]

玄武Genbアクスルパワーブレース

ローダウンの一般的な手法として用いられるローダウンブロック。アクスルハウジングとリーフスプリングの間に挟み込んだブロックの高さ分だけ車高を下げられる、シンプルかつローコストなダウン術です。しかし、同時に致命的な弱点を抱え […]